逆援助交際で重要な事後処理
関係を築くだけに関して限った話では逆援助交際って実は水面下でひっそりとボトムに関係を築いていくのはむしろ簡単なんです。それよりもむしろ恐ろしいのが逆援助交際がめでたく長続きしてお互いの絆も深まった所で周りにポロっとバレてしまう事です。
もし逆援助交際側の女性が人妻で子持ち夫持ちだった場合はどうなるでしょうか?まず間違いなく嫁である相手の女性と旦那の間に離婚するか否かの話題が出る事でしょう。大体の場合は女性が庇ってくれるハズですが相手の夫がソレで満足するはずもなく男性の怒りの矛先は逆援助相手の男性へと向く事でしょう。
逆援助交際で離婚裁判を起こしてしまう前に相手の女性とは色々な事を事前によく話し合う事はとても重要なんですね、もちろん連絡手段や報酬についてのみではなくどんな内容を要求されるのかなども確認すると危険回避に繋がるので意識するようにしましょう。
本当にあった恐ろしいプレイ
ここで一例としてある逆援助交際をしている男性Aと女性Bの話をしましょう。AとBはもう4ヶ月以上も逆援助交際を続けている間柄だったのですがあるひふと女性Bが今日はいつもと違うプレイをしたいと提案、最初は否定的だった男性Aも女性Bのいつもよりお礼金弾んじゃうヨ♪といった交渉の末に渋々OKをだすのだった。
当初はてっきり少しキツメのSMプレーすると思っていた男性Aがホテルの一室で目にしたのはなんと掃除機と巨大なビニールと怪しげな器具なのであった。
頬を伝う汗に自分の置かれた状況を徐々に理解した男性Aは恐る恐る相手の女性Bにいったい何をするのかと尋ねるとただ一言「大丈夫だから・・・」と言うだけである。しかしそれでも魅力的な報酬額に男性Aは結局女性Bの指示に従うまま怪しげな機器にサンドイッチされてしまう。
そして次の瞬間に彼は後悔することになる女性Bが掃除機のスイッチを入れると男性Aの入ったビニールはみるみる空気が抜かれ真空パックされたのである。申し訳程度に差し込まれている専用の空気弁から必死に息をする男性Aはそのまま3時間以上も写真撮影など様々なプレイを真空パック状態で一方的に行われた
このように女性との特殊なプレイはいったいどんな事をするのかを明確にハッキリと問いただしておくとこのように悲しい結果になることも少なくなるだろう。特に逆援助交際ではアブノーマルな特殊プレーを要求される事も少なくはない。平たく簡単に言うと小学生低学年の時に男性ならば誰もが体験した事のあるだろう「俺のウ○コ舐めたら百万円やるぜwww」といったアレを地で実際にやる訳です。